結婚披露宴イメージ

結婚披露宴の準備は忙しいけど楽しいもの

結婚披露宴の準備は忙しいけど楽しいもの

結婚披露宴をあげるまでには、さまざまな準備を必要とします。
出席者の人数を決め、それから披露宴会場の広さを選ぶこととなります。
人気の結婚披露宴会場はこちらにランキングがありますので参考にしてください。
この出席者の人数も、両家とも同じような人数にしつつ、女性の方が多くならないよう配慮したりするということもありますし、呼びたい方すべてを呼ぶというわけにもいかないため、正直大変でした。
それからは、お料理を決める必要もありますし、入場する際の曲目の選曲など、細かなことを言えばきりがないほどのことがあります。
結婚披露宴の料理スタイルは、和・洋・中のどれかのコースにするか、
もしくはビュッフェタイプが基本のスタイルのようです。
スピーチをお願いする方、出し物をお願いする方、受付をお願いする方など、いろいろ考えて、改めて、その方たちにお願いしに伺うということになります。
基本的に、上司や友人や会社の同僚などにお願いするケースが多いと思いますので、お祝いの席という事もあり、断られるということはほとんどないと言えますが、本当に承諾していただくまでは、正直心配な気持ちでいっぱいでした。
しかし、そんな心配は無用なほど、みなさん快く引き受けてくれました。
また、司会者の方と、結婚披露宴での流れについての細かな打ち合わせも必要となります。
だいたいの出し物など決まった後、最終的に打ち合わせをします。
このような準備をするために、何度も会場に足を運びました。
とても忙しいですが、楽しかった思い出となっています。
結婚披露宴にかかる平均費用はこちらに載っていますので、こちらを参考にして準備していくと良いでしょう。



結婚披露宴を挙げるう上で、一番楽しかった準備といえば、ずばり披露宴で着用する衣装選びです。
白無垢よりはウエディングドレスを着て、チャペルで挙式をすることにとてもあこがれをいだいていたため、そのウエディングドレスと、カクテルドレスを選ぶことが、本当に一番楽しかった思い出となっています。
ドレスとはいえ、デザインが豊富で、どれにしようか悩むほどでした。
レンタルだったため、気に入ったドレスがあったとしても、結婚披露宴当日に同じドレスを着る方の予約が入っていれば、もちろん着用することはできませんが、私の場合は、選んだ3着全て、予定が組まれていなかったため、無事お気に入りのドレスを着用することができました。
女性にとって、結婚披露宴でドレス姿を見せることは、とても幸せなことであるため、本当に一生懸命選びました。
ブーケやティアラやベールなど、小物一つでがらりと印象が変わるため、一番きれいに見える姿になるよう心がけました。
結婚写真も、前撮りをすることによって、当日あわただしくなるということもなく、無事すべてを終わらせることができました。
新婦側の衣装のことは多くのサイトで参考になるものがありますが、新郎側の衣装についてはあまり載っていないですよね。 結婚披露宴のときの新郎の衣装のポイントはこちらをご覧ください。
これも、事前の準備の成果だと思います。
本当に、結婚指輪http://www.danevans.org/10.htmlをもらって結婚を決めてからは忙しい毎日をおくることになりますが、それはそれでとても楽しかったです。